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密着レポート

私たちは天空の森 セントクレアヒルズで挙げました

プロポーズも永遠の愛も大聖堂で誓うふたりの幸せ

  • 呉林 敬介さん(26歳)
  • (岡)友梨恵さん(24歳)
挙式日
2014年11月16日
知り合ったきっかけ
飲み会
交際期間
3年
プロポーズの言葉
セントクレアカテドラルで「待たせてごめん、結婚しよう」

 明るい光に包まれた優美な装飾のカテドラル。パイプオルガンの生演奏が響く中、厳かにキリスト教式が進みます。実は、ここはふたりにとってとても大切な場所。結婚前、地元の長崎県へUターン就職することになった新郎。生まれ育った大分を離れることを決めた新婦のために、サプライズプロポーズをする場所に選んだのが、見学会で初めて訪れたカテドラルだったのです。そんな思い出の場所で永遠の愛を誓ったふたりの表情は晴れやか。挙式の後は、絶景が目の前に広がる大階段で祝福のフラワーシャワーに包まれました。  披露宴では友人たちが大活躍。新郎の高校時代の仲間は、「ふたりの愛が冷めないように」と熱湯風呂の祝福メッセージDVDを披露し、その後のパフォーマンスでも会場を〝沸かせ〟ます。新郎の挨拶では、自身の両親への感謝の言葉とともに、結婚を期に娘を長崎へ送り出す新婦のご両親へ、「私が全力で支えます」とメッセージ。夫婦の深い絆を示す力強い言葉に、ゲストも心を込めた拍手で幸せを祝いました。

絶景を見渡せる大階段でフラワーシャワーに包まれたふたり

美しい光がこぼれるステンドグラスに見守られながら、永遠の愛を誓いました

天空の森から、大空へ向かって幸せのバルーンをリリース!

優雅で荘厳な雰囲気の大聖堂

口に入りきれないほど大きな、愛のワンスプーン

お色直し退場のエスコート役に指名されたのは、ふたりの弟。少し照れながらも、うれしそう?

新郎は、弟と肩を組んで退場です

受付にはウエディングツリーも

和装姿での退場は、大好きなお母さまと

友人たちと一緒に、笑顔で写真撮影♪

新郎友人の余興。「困ったらいつでもオレらを頼れ!」と心強いメッセージも

メインバルーンの中から出てきたのは黄色の風船。同じ色を選んだゲストには、ふたりからのプレゼントが渡されました

新郎新婦が各テーブルのバルーンをスパークすると、中からハート形のバルーンが!

新婦からの手紙では、お母さまの目にも涙が…

呉林さんご夫妻が挙げた結婚式場はココ!

天空の森(そらのもり) セントクレアヒルズ

空に近い“聖なる丘”で 憧れのウエディングを叶えて

大分市庄の原2-3
TEL 0120-48-3390(無料)

 2014年7月にオープンした『セントクレアヒルズ』は、絶景のウエディングステージ。美しい装飾と荘厳な雰囲気に息をのむ「セントクレアカテドラル」は、重厚感あふれる大聖堂挙式が叶います。まずはフェアで天空の森を体感してください。

担当プランナー

麻生 陽介さん